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支援と計画

タカギコーポレーションには大きな夢とともに、共に企業を盛り上げてくれる人達に対し、
仕事と家庭を両立させ、充実した生活を過ごす環境づくりと、支援を大切にしています。

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スキルアップ・学習支援に関して
今後、人材派遣事業を展開していく企業として、教育は非常に重要な要素だと考えています。 従って、当社社員に対する教育やスキルアップ支援に関しても注力する方針で、特に、ヒューマンスキルの向上に力を入れています。
実際に、当社社員は現在、会社からの支援によって「英会話教室」や「話し方教室」などに通っています。 こういったヒューマンスキルの向上は、制作スタッフにとっても非常に有益なものになると思います。


スキルアップ・学習支援に関して
当社としては、今後グループ展開を考えており、グループ内の各会社間のシナジーによって全体的に利益を高められるような仕組みを作る方針です。こういった環境ですので、もし、皆さんの中で起業に興味のある方がいらっしゃれば、独立を果たす事も可能です。

もちろん起業とまではいかなくとも、マネージャー等として活躍する事もできるので、将来的には求人広告の制作だけでなく、もっと幅広く、自分が興味のある制作活動に携わっていただける環境です。



次世代育成支援・仕事と生活の調和への取り組み
社員が仕事と家庭が両立し、充実したONとOFFを過ごせる環境づくりに取り組み、以下のような対策を行います。

■ 計画期間
平成22年4月1日~平成25年3月31日

■ 内容
【子育てを行う労働者等の職業生活と家庭生活との両立を支援するための雇用環境の整備】

目標1 育児・介護支援に関する内容を社員へ周知する。
対策
1.育児・介護休業に関する規則の説明会を実施する。(平成22年度中に実施)
2.育児・介護に関する社員ニーズを確認する(平成23年度中に実施)

目標2 育児・介護支援に関する相談体制を整備する 。
対策
1.相談窓口の設置について検討する。(平成22年度中に実施)
2.相談員の人選と研修を行う。(平成23年度中に実施)
3.相談窓口を設置することを社員に周知する(平成23年度中に実施)

【働き方の見直しに資する多様な労働条件の整備】
目標3 所定外労働の削減を促進する
対策
1.社員の労働時間を把握するため正確なデータをとる。(平成22年度中に実施)
2.労働時間が長くなっている原因を上記1のデータをもとに調査する。(平成22年度中に実施)
3.労働時間短縮のための各種施策を検討・仮導入し、短縮の効果を検証する。(平成23年度中に実施)
4.上記3から効果的な施策を選定し導入する。
併せて施策をより効果的に運用するための人事体系の検討を開始する(平成24年度中に実施)

東京労働局 雇用均等室
(3月上旬提出済)